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ネイル ②

►2007/05/26 23:25 

昨日のつづき。

今日はジェルネイル初体験について。

これも友人の結婚式に合わせてしてもらったもの。
↓↓↓
ネイル4


ネイル3


友人Rは、爪先のお手入れにも余念がなく、
いつも素敵なネイルをしている。
彼女の影響を受け、ちょいと高いが中国最後のネイル記念に
ジェルネイルをすることにした。

これは、着色後に透明のジェル状の液体を
塗り重ねていくものなので、
透明感があってとても仕上がりが美しい。

ジェルを塗り重ねている分、爪がかなり分厚くなり
とっても丈夫!

だから長持ち!
爪の根元が透明なので、爪が伸びても自然な感じだし、
硬くてハゲないから1ヶ月ももった。

施術3週間をすぎたころから、
付爪部分が少しずつ浮いてきた。
1ヶ月たつといくつか取れてしまった。

・・・が、自分では外せない
実家の近所を自転車でうろうろ探して見つけたサロンで外してもらった。

電動やすりで少しずつ削っていくので
自爪も薄くなってしまった。

そのおかげで伸びてくる爪の白い部分も薄くて
すぐに割れてしまう。
例えば、爪でシールをはがそうとする。
しかし、“コシ”のない爪はふにゃふにゃしていて役に立たない。

よって、今の私の爪は深爪状態に切りそろえている。

今のジェルネイルはよくなっているらしく、
日本のネイルサロンで、
液体で溶かして取り外せる、爪に負担のかからない
ジェルネイルもある、と教えてもらった。

今度はそれにしてみようかと思っている。

ただ、今住んでいるところは田舎すぎて
ネイルサロンなんて全く見当たらない。

美容室も「美容室さつき」とか「ビューティーサロン よしこ」
みたいなところしかない。
美容院というかパーマやさんばかり。。

今後は今住む、いなか暮らしをつづっていくことにする。

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ネイル

►2007/05/25 14:41 

中国では、ネイルサロンに結構通った。
かなり安いので気軽に通えた。

今年、付爪初体験した。
記念に写真を撮っていたのだが、
その写真を削除する前にアップすることにした。

まずは、今年の1月に友人の結婚式に合わせて施術したもの。
↓↓↓
ネイル1

ネイル2


形も色もデザインもすべて私用にフルオーダー。
ネイルアートも施したのだが、さすが中国人。
器用だし早い!

ネイルアートは、筆で施すのかと思ったが
アクリル絵の具が入った修正液の様な容器のハラを
親指と人差し指のハラで押しながら器用に描いてくれた。

日本と違って、人が手間をかけたものは安く、
輸入物を使ったものはかなり高い。


手間をかけて描いた花の絵は1本3元(45円)だが、
ただ、ぽつっと載せただけの花芯につけたキラキラビーズは
一つ5元(75円)
だった。

日本の100均で、一袋30個入りくらいで売っていそうだ。
それを考えると、10本分で750円は高すぎる。

出来上がりはなかなかよかったが、
人口爪の上に普通にマニキュアを施しただけなので、
爪に傷が入らないように気を遣うのが面倒だった。

また、10日くらいしかもたなかった。
結婚式の3日前くらいに施したのだが、
披露宴が終わったら両手の人差し指の
爪がとれてなくなっていた。。


日本では、自分用のネイルチップは
必要な日だけ接着して使い、何回も使うらしいが、
中国では使い捨て、もしくは
マニキュアだけはずしてチップだけ再利用するらしかった。

自爪にマニキュアをした時と同様、
爪先がハゲるスピードはかわらなかったので
値段の割にはイマイチだと思った。

思ったほか長くなってしまったので、
ジェルネイルについては明日書く。

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美容院 ③

►2007/05/24 18:29 

またまた昨日のつづき。
広州で3回ほど一人で美容院へ行った。
3回すべて違う店。
今日は3つ目の店の話。

ここは一番見た目がかなりローカル色の強い店だった。

お昼時に行ったこともあって、出入り口ではレジでお姉さんが
にんにくの香りがぷんぷんするお弁当を食べていた


カットする時に座る台がたったの4つしかないのに、
美容師さんらしき人達は10人くらいいた。

価格は25元(約380円)。
シャンプーとマッサージで70分くらいかかった。

マッサージをしてくれたのは、どうみても中学生くらいの女の子。
平日の昼間だった。
『学校は?』と聞いてみた。
直訳すると、
『もう勉強は終わった。学校に行く必要はない。』と言っていた。
ということは卒業したってことなのかなぁ~と思ったが、
学校に行かず、家業を手伝う子も多いと聞く。
見た目が本当に幼かったので、
本当のことを言っているか怪しかった。

マッサージは、肩・背中・腰・腕・手・頭・首、
それから、太ももまでもんでくれた。
これで25元は安い。

桂林で行った美容院と同様、シャンプーの種類が選べた。
この時『外国製で一番いいやつにして。』と指定した。
一番安いものだと10元(約150円)だった。
いったいどんなシャンプーなんだとちょっと不安になる。

選んだのはP&Gのシャンプーだった。

『一番いいやつにして。』と指定してしまったために、
シャンプー後、ブロー中のセールスがすごかった。

『カットする?パーマは?カラーリングは?』と
もう攻撃だった。

何回言われても『シャンプーだけ!』と言い続けたら
やっと諦めたようだった。

その後、今度は私に関する私的な質問攻撃が始まった。
『どこの国の人?』『中国に来たのはいつ?』
『中国語はどれくらい勉強した?』『結婚してる?』
『給料はいくら?』などなど・・。

めんどくさそうにしていても、全くお構いなし。
結局、ブロー中もマッサージ中も
全然目をつぶることを許されなかった


日本ではありえない話だ。
しかし、中国では
≪質問攻撃するのは、相手に興味・好意を抱いている証拠≫
言われているので、それもアリなのかもしれないと思った。

次回はネイルの話。

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美容院 ②

►2007/05/23 09:21 

昨日のつづき。
私が行ったことがある美容院の話。
カットはしたことがないので洗髪だけの話。

カットは・・・してもらう勇気はなかった。
街中には、オシャレな髪型の人はほとんど見かけない。
上手く要望を伝えられるかどうかわからないし、ということで
カットは断念した。
以前、とんでもない前髪の女性を発見してしまい、
それ以来中国美容室にかなりの不信感を抱いている、というのもある。

中国では前髪は斜めに切るのが流行りらしいし・・。

では、本題に戻る。

美容院と同様、ネイルサロンも沢山軒を連ねている。
美容院の中にネイルコーナーがあるのも珍しくない。
以前、断水中に外へ避難したことがあった。
断水終了時刻まで2時間半つぶさないといけなくて
美容院に行った。

洗髪とネイルをお願いした。
ネイルは手と足の両方にした。

まず、洗髪。
そして・・・

スタッフAが髪をブローしてくれ、
スタッフBが左手のネイル、
スタッフCが右手のネイル、
スタッフDが足のケア。

なんと!4人がかりで対応してくれたのだ!!

さすが人口大国、中国。
人、あまりすぎ・・。

完全な女王様気分だった。
ただ、リラックスは出来なかったけど・・。

これで金額日本円でだいたい1700円。
なかなかいい感じ。

不満だったのは一点。
洗髪後のブロー。
セットというよりは、頭をわしゃわしゃ乾かしただけ。
出来上がりは、素人が仕上げた風呂上り状態。

あともう一店の話はまた明日。

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美容院

►2007/05/22 11:19 

中国の美容院の洗髪方法は、
日本のそれとはかなり違う。

以前、桂林に行った時に中国式洗髪を初体験した。
ガイドさんに連れて行ってもらった。

どう違うか簡単に説明すると

洗髪は、髪をカットする場所で座ったまま行う。
泡が落ちないように器用に洗い、
ソフトクリーム状に上に上にもりあげながら洗っていく


というもの。

その後、自宅の給湯器が故障したりして
3回ほどいった。

中国も美容院が沢山あり、ずらっと並んでいてどこに入るかかなり迷う。
それから、中国はどこにいっても人ばかりだが、店内も同様。
店員でいっぱいだ。

ある店では、客の荷物を預かったり出したりするだけの
ロッカー専任の人がいたり、レジ番のみをする人、
ドアを開け閉めするだけのドアマン的な人がいたりする。
店先まで行って覗いてしまったが最後、
ドア付近で待機しているスタッフに囲まれ店に入れられてしまう。

ある店に洗髪をしてもらうために入った。

この店は期待していた中国式洗髪ではなく、
シャンプー用の椅子に横たわって洗ってもらうものだった。
後でメニューを見たら「西洋式」と書いてあった。

変わっていたのは、シャンプーボウルの位置。
ボウルのどの面も壁に接しない、独立設置だった。
しかも、狭い空間にシャンプー台がぎっしり並んでいた。
シャンプー台同士の隙間が20cmくらいしかなく、
顔にもタオルをかけてもらえなかったので
なんとも落ち着かないシャンプー時間だった。

ふと気になって横を見たら、右の客も左の客も
シャンプー中、目を開けたままでいた
普通目をつぶるのでは?たまたま?
だからシャンプー中にタオルを顔にかけてもらえなかったのかな??

他店の様子はまた明日。

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本当に心配? ①

►2007/05/14 00:50 

中途半端なまま、尻切れトンボで終わっていた
友人の華ちゃん宅の引っ越し騒動シリーズ。第3弾。
4/13の記事(あるふてぶてしい不動産業者)のつづき。

とにかくハプニングつづきの華ちゃん宅の
中国での引っ越し。
あれから1ヶ月以上もたてば、さすがに記憶もうすれ
段々詳細には思いだせなくなってきた。
それでも、いくつかはまだ結構印象に残っている。

今回はそのうちの一つを書く。

華ちゃんは2匹の黒いプードルを飼っている。
ママわんこと娘わんこ。
とってもかわいくて、犬派でも猫派でもなかった私だったが、
完全な犬派になってしまった。

実は、ママわんこの方は結構警戒心が強く、
引っ越し後の手直し工事の業者のお兄ちゃんに
勢いあまってかみついてしまったのだ。

噛み付いたといっても、見ていた限り大怪我するほどではなかった。
しかし、かみつかれたお兄ちゃんは、作業中私達の前を通るたびに
足を引きずって噛み付かれた事をアピールしてきた。

華ちゃんは、『わんこ達は日本で狂犬病の注射を受けているから
狂犬病の心配はない。』ということをさんざん説明し
証明書まで見せた。

しかし、『それじゃあ安心だ』と
引き下がってはくれないのが一般的な中国人。

タイトルと内容がマッチしないのだが今回はこのへんで。
このつづきは明日・・。

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腰痛で病院へ行く⑤ ~ CT撮影 ~

►2007/03/01 10:03 

腰のCT撮影の話。
昨日のつづき。

CT撮影のために、地元の総合病院へ移動したのだが、
元の病院から日本人通訳の女性も一緒に移動してくれた。
手続きなどはすべて彼女がしてくれた。

通訳の女性と共にCT撮影室へ入った。
無表情な女性技師が『そこに寝て。』と指示をした。

指示された台は、床からかなり高い。
テーブルくらいの高さがある。

・・・これを登れと?
この私に?
見たら腰が痛そうで足が上がらないことくらいわかるでしょ!

と言いたかったが、せかされたので通訳の女性の力をかりて
なんとか這い登った。

しばらく立ったり歩いたり、上体を起こしていた時は
急に仰向けやうつ伏せに寝るのがかなりきつい。
その時も“そう”で、ゆっくりなんとか仰向けに寝た。

しかし、すぐには頭を台の上に載せられず
台の上に寝てはいるが、頭だけが台から少し浮いた状態でいた。

すると、CT撮影技師が
『ちゃんと寝て。』と容赦なく私のおでこを
ぐっと押し、頭を台に押し付けた。


イタタタ!!
軽く足が上がった。

イテー!と小さく悲鳴をあげなから
ゆっくり息を吐いたり吸ったりしてたら撮影終了。

そして降りようとしたが、『・・・高い。。。』
何とか登った台は、降りる時もやっぱり高かった。

腰に負担がかからぬよう、通訳の女性の力を借りつつ
背中で滑り降りるようにして降りた。

CTで撮った映像が出来上がるまで30分ほど待った。
その時に、『VIP室へどうぞ。』と案内された。
普通の待合室に面するかたちでVIP室があり、
柔らかそうな皮のソファーが並べてあった。

腰が痛い人は柔らかいソファーよりも固い椅子の方が
良いと聞いたことがあるので一般席に座った。

病院に表立ってVIP室があるのが中国らしいと思った。

戻ってから針治療をしてその日の診察・治療は終了。
針を刺し、電流の調整をした後、先生が
『では、本日は終わりです。また明日来て下さい。
僕も今日はこれで帰ります。』と言った。

先生が今にも帰りそうだったので
『CT撮影の結果はどうだったんですか?』と聞くと
『え?CT?えっーと、多分異常ありませんよ。』と教えてくれた。

どうやら、私が聞かなければ結果は教えてもらえなかったようだった。
普通、気になるでしょーーー!!!
また、CTまで撮りに行ったのに多分はないでしょう。

異常がない限り、結果は言わないのが普通なのか??

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腰痛で病院へ行く④ ~ ローカル病院① ~

►2007/02/28 19:23 

腰痛で病院へ行きレントゲンを撮った。
先生が念のためCTを撮りましょうと言ったが
その病院には設備がなかったので
別の病院に撮影だけしに行くことになった。

一昨日も書いたが、中国では

治療前にそのつどその治療にかかる値段を提示され
処置するかどうか聞かれる。
患者はそのつどお財布と相談しながら決めていく。


よって、中国ではその治療が
<どれくらい効果的か>よりは
<いくらかかるのか>が気になるところらしい。

治療費が気になるのは患者本人だけではなく、
医者にとってもそうらしい。
治療費が回収できなければえらいこっちゃ、というわけだ。
医者は治療費を回収出来るかどうか処置ごとに確認しながら進めていく。

私のように海外傷害保険できっちり確実に回収出来るとみこめる患者には
手厚すぎる処置をほどこす。薬もかなり多め。
治療期間もかなり長め。

よって、このCTも本当は必要がないのに
医療費徴収のためにCTを撮影するのでは?という
疑心暗鬼が少々生じてしまった。

撮影は地元のローカル病院で行った。
病院=暗い、古い、痛い、怖い、
先生も看護婦も怖い
という
イメージを患者に植え付けるような雰囲気だった。

病院の中央をはしる長い廊下は両端に窓があるだけで
ほとんど日が射さず、照明もまばらでうすぐらかった。

とにかく気がめいる感じだったが、
CT撮影室近辺はさすが高額医療設備なだけあって
白いタイルで出来たややあかるいところだった。

軍服を着た人達が結構いて落ちつかなかったが
20分ほどで撮影してもらえることになった。

撮影の様子はまた明日。


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腰痛で病院へ行く ③ ~ 針治療 ~

►2007/02/27 08:16 

またまた昨日の続き。

医者に針治療をすすめられ、針治療を受けることにした。

意外に痛かった。
針を刺すのだから、痛いのは当たり前なのだが・・。

施術してくれたのは、胃腸炎と腰痛をみてくれた同じ先生。
この先生、何でもやるんだなぁと感心。

まず、腰のあたりを指で押しながら
『ここは痛いですか?ここは?ここは?』と
患部を探し当てる。

そして針を刺す部分を消毒し、針をたてる。
針の先とは逆の方を爪で2回ほどはじいて体に突き刺す。
ちょっとだけ痛い。
しかしピリっとする程度。

10本ほど刺し終わった後、電圧調整をしながら電流を流す。
電圧機から出ているコードの先に金属製のクリップがついていて、
そのクリップで体から出ている針をつまむのだ。

『もっと大丈夫。』とか『イタタタタ・・』とか言えば
それに合わせて電圧の大きさを調整してくれる。
電気はだいたい25分前後流してくれる。

問題はその後。
針を抜かれるのがなかなか痛い。
痛くない時もあるし、『イテー!』と思わずのけぞる時もある。
針を抜くこと自体に痛さを感じているのか、
消毒液がしみているのか分からなかったりするが
ま、一瞬の痛みなので許容範囲だ。

とりあえず、腰痛で病院に行ったのが月曜日。
その週の土曜に日本に帰国する予定だったので
月曜から金曜まで針治療をすることにした。

効果は・・・よくわからないけど悪くはない。

日に日に良くなっていっているので
針の効果か時間がたって良くなっているのかは不明。

明日は、CTをローカル病院に撮りに行った時のことについて書く。

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腰痛で病院へいく ② 

►2007/02/26 08:55 

腰痛で病院へ行った。
昨日のつづき。

高校時代も(もちろん日本で)腰痛を患ったことがあった。
しばらく整骨院に通ったが一向に治る気配がなかったので
整形外科に行ったら『骨に異常はない。痛いわけがない。
そんな若いうちから、整骨院の様な非科学的なところに
通うんじゃない!』
と怒られたことがある。

今考えても納得のいかない医者の言葉である。
骨に異常がない、と言われても痛いのは痛いのだ。
西洋医学でどうにもならないものでも
東洋医学で治るものもあるに違いない、と以前から思っていたので、
針治療をすすめられて、受けることにした。

海外障害保険に入っているので、基本的には治療費から薬代、
コルセット代まですべて保険でまかなわれる。
ただ、針治療に関しては有料とのことだった。
1回150元(約2300円)

中国では、その治療が
<どれくらい効果的か>よりは
<いくらかかるのか>が気になるところ
らしい。

以前歯の治療に行った時も、
『○○をすると○○元かかりますけどどうしますか?』
『もっと効果のある治療だと△△元かかりますけど、
どうしますか?』
と治療前にそのつど値段を提示され
処置するかどうか聞かれた。

日本だったら、医者の言うとおりに処置してもらい、
会計時に『えぇ!?こんなに高いの!?』とびっくりすることもあるが、
中国だとそういうことはない。
そのつどお財布と相談して決めるようだ。

おもしろい。

もう少しつづく・・・

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