スポンサーサイト

►--/--/-- --:-- 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | Top ▲

産後の体

►2012/02/07 20:04 

産後の回復は、姫の時よりも今回の方がはるかに速い。


前回、出産に40時間かかってその間飲まず食わず。
夕方に出産して就寝は夜の12時頃。
翌朝から寝不足のまま母乳指導やら調乳指導やらで忙しくすごし、
疲れがたまったまま母子同室開始。

そして慣れない3時間おきに起こされる授乳にヤラレテしまった。
先日退院日の写真を見てびっくり。
私はゲッソリとした顔をしていた。

今回は出産にそれほど体力を消耗せず明け方に出産。
一日休養をとってから翌日を迎えられた。

母子同室になった時から母乳がビュービュー出始めたので
満腹になった息子は3時間おきどころか
起こさなかったら4時間でも5時間でも寝てくれた。

隙あらば寝ていたので退院の時は「体が楽だな~」と感じられた。



姫の時は出産翌日は全然歩けなくて、産後1か月は円座が手放せなかったし、
初の授乳に乳首は切れて痛いし、夜中の頻回授乳にヘロヘロになって
とにかく大変だった。

その印象が強かったせいか、今回はとても楽に思えた。

ただ、今回初めて味わった<後陣痛>にはヤラれた。

※後陣痛・・・出産の後、子宮が元の大きさに戻ろうとして収縮を繰り返すときに起きる陣痛に似た痛み



後陣痛は経産婦が味わう痛みで、初産婦はほとんど気づかないらしい。

後陣痛のピークは出産当日と翌日と言われるが、
私は退院翌日に激痛を味わった。

チビに黄疸が出て入院が一日延びて
16時間ほどの断乳時間ができた。
退院したチビを迎えにいって16時間ぶりに授乳し終えた5分後、

脂汗が出そうなくらいの激痛に見舞われた。
もう、それは衝撃的だった。

それまでも、授乳中に子宮の収縮による痛みを感じてはいたが
アイテテテ・・という程度。
痛みどめもきいていたからか、たいして痛くなかった。

この時に味わった痛みがもしかしたら後陣痛ではなかったのかもしれないが、
おそらく痛かった場所からいってそうだったんだろうと思う。

イメージとしては、子宮全体と産道らしき部分、そして肛門のあたり。
もうどこに力を入れても抜いても痛くて、
出産でもないのに「ふーふー」息を吐いて1時間を過ごした。

1時間くらいしたら「あら?痛くない」と痛みが消えた。
その後また同じ痛みが襲ってくるのか??と
授乳が怖くなったが、その後は痛くなっても
アタタ・・くらいで済んだ。


あとは・・・そうそう、骨盤の痛みが前回よりもひどい。

出産も2回目になると骨盤の緩みがもっとひどくなるのかしら。
足は上げにくく、どこかに手をついて体を支えないと靴下の脱ぎ着が困難。
横に寝転がった状態で上になった足をあげる・・という行為が出来ない。
座った状態が長いとそのあとすぐには歩けない、等々。

骨盤ベルトでずっと締めてはいるが完全回復はいつになることやら。



妊娠中は色素が濃くなる。
顔のシミも正中線もまだかなり濃い。
前回は産後どれくらいで薄くなったか忘れたが、
今回はいつ戻るのかしら・・。
もしかしたら戻らなかったりして

※正中線・・・おへその上下に出来る、茶色い線のこと


今回は産後1か月を待たずして円座から卒業出来た。
会陰痛は割と軽かった。

縫ってくれた先生が
 『あぁ、切開部分の他にも少し避けてるねぇ。
   お尻の付近までざっくりいってるからしばらく痛いかもしれんよ。』と言った。

聞いたときは ざ、ざっくり??

と思ったが、意外と回復は早かった。


今のところ、ひどい抜け毛はまだ始まっていない。
妊婦中に薄くなって何層にもなっていた爪は復活した。

産後の体で言えるのはこんなもんかな。



 

スポンサーサイト

テーマ : 妊娠、出産 - ジャンル : 結婚・家庭生活

出産・入院記Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

退院しました

►2012/01/14 23:08 

本日無事退院した。

歩くのはまだまだ苦痛だが、体調はまあまあかな。

母乳の出はすこぶる良く、助産師さん達も驚いてるほど。
前回は授乳の後に毎回ミルクを不足分だけ足していて、産後1ヶ月で母乳が出るようになって完全母乳になった。

今回は早くも完母になった。
まだ必要量が50CCでいい段階で100CCを超える量が出ていた。
大きな赤ちゃんなもんで飲める量が多いとはいえ、100CCは多いようで、授乳間隔が長い長い。

おかげで夜中に授乳で何度も起きるということがなくて楽チン。

母乳を計る方法は、授乳の前と後に赤ちゃんの体重を測ってその差を計算する。産後2日は差が0だったのに、その翌日は突然58グラムも増量。
どんどんおっぱい工場が母乳をつくっていく。

ただ赤ちゃんの飲める量にはまだ限りがあり、胸は常にカチカチぎみ。

産後も痛いことばかりやのぅ。



話は変わって、実は今日退院出来たのは私だけ。
赤ちゃんは黄疸が出てしまい退院が1日延びてしまった。

赤ちゃんは保育器に24時間入れられて特集な光を浴びながら過ごす。
お迎えは明日の10時。
黄疸の数値は、予防の意味を込めて低いけど念のため…という程度。

退院の時に赤ちゃんがいないのはなんともさみしいものだった。

19時までなら授乳のために赤ちゃんと会えるので、
退院後、13時半、16時、19時に授乳に行った。

旦那の実家から徒歩2分という好立地のおかげで授乳に通うのも辛くなかった。
夜は授乳が出来ないので、胸のカチカチ感がやわらぐ程度に搾乳をしなくてはいけなくて、さっき45CCほど搾乳した。

産院へは3回授乳に行ったが、毎回このまま連れ去りたい衝動にかられた。
3回目はかなーり切なかった。

明日10時に産院へ電話をして、退院オッケーの許可を確認したらすぐにでも迎えに行く予定。

本当は退院後そのまま実家へ里帰りする予定だったが、月曜も様子見のために診せに行かないと行けない為、今週の里帰りが不可能になった。

ということで母が急遽かけつけてくれることになった。
その後の予定は月曜の結果次第。


当初用意したものや立てた計画がすべてくずれてしまったが、

今晩はゆっくり寝られるし、入院中に黄疸が出て治療してもらえてヨカッタ、
退院当時に実家への2時間の移動をしなくて結果的には楽だった、と

前向きに考えることにした。

まだ座るのは苦痛なので、携帯でベッドの中から更新している。

明日、退院出来たらまたお知らせします。

出産・入院記Comment(2)Trackback(0) | Top ▲

入院中のベッドより更新中

►2012/01/12 11:25 

コメントを下さった方々へ
ありがとうございます
返事はパソコンをひらいた時に致します。
遅くなってすみません
もう少しだけお待ち下さいませ。



入院生活は天国だと言うが、意外と忙しい。

入院当日は完全休養だが、翌日からは何かと予定が入る。

前回は18時出産だったので、就寝して7 、8時間後には朝ごはんが運ばれてきて活動開始。

今回は明け方に産まれてきたので、1日中寝ることが出来た。

この違いはデカイ。

前回は42時間の絶飲絶食による体力不足と睡眠不足を解消出来ぬまま母子同室の夜を迎え、夜の頻回授乳にノックアウトされたという感じ。

今回は十分に備えて迎えたので今のところ楽勝

親孝行息子は3時間を切っておなかすいたーと泣くことはなく、ほっておけば4時間くらいは寝られそう。

出産翌日は、朝食後身支度をしたら、
母乳指導、母子同室指導、調乳指導で午前中が終わってしまい、そのま昼食。
その後少し休憩したら、
小児科医の診察や消毒なんかがあり、
昨日は15時からのティータイムには鏡開きのぜんざい会があってカフェでご馳走になったり。

他にもやることは何かとあって目が回る。
パパッとは動けないし。

息子だが、印象としては、食い気よりも眠気、おっぱいよりも今は寝たいんだから邪魔しないで
という感じ。
それから甘えんぼ。
だっこさえしとけば今のところおとなしい。

姫は最初からおっぱい大好きで、寝かかっててもお腹いっぱいでも、吐きながら飲んでた

初めて見た時は、「ほぅ、これが我が息子か」だったが、翌日は「やっぱり旦那に似てるな」と思い、3日目には「姫の赤ちゃんの時にそっくり!」と変化。

何度見ても飽きなくて、匂いをかいだり頬ずりしたり
思わず頬がゆるむ

昨日姫が初めてだっこした。抱っこする?と聞くと、なんとも嬉しそうな顔をした。
が、数分もすると「重たい」とギブアップ。

それでも興味津々でのぞきこんだり、そっとなでたり、ほんとに微笑ましい。

私の体調はというと、なかなかいい感じ。
円座は手放せないが、ゆっくりなら普通に歩けるし、動悸息切れもなし。
自覚症状のない程度の貧血はあるけど。

一番辛いのは乳首!
早くも切れました。
かなり激痛。

経産婦だし、そんなにマッサージなんてしなくても消毒したらくわえさせてもいいか、と横着こいたからかな

今日は真ん中の妹と姪っ子が来て、院内のカフェでお祝いランチ。
夕方からは足と手のエステ。足の分は産院からのプレゼントで、手は自腹。
手がぱんぱんにむくんでるもんで。

姫は今日から幼稚園。
2日だけ通ってひと月ほどお休みさせる予定。

なんだか眠くなってきたので今から妹が来るまで寝ようかな。

姫の様子はまた次回。

携帯で更新してるのだが、写真を載せる方法がいまいちわからぬ

長男のお顔公開もしばしお待ちを

出産・入院記Comment(3)Trackback(0) | Top ▲

タイムリー更新!⑥ ビッグベイビー誕生!

►2012/01/10 11:38 


今朝がた4時23分に元気な3715グラムの男の子を出産

前回の記事のあと一時間ほどうとうと…

そのあと、痛め緩和の効果が切れてからは全く余裕のないバタバタ出産劇。

詳しくはまた今度、里帰り先の実家でパソコンに向かう気力が出来たら載せる。
とりあえず簡単な報告だけ。

現在、母子ともに経過良好。

姫の時は42時間かかった分娩時間は14時間に半減。
体力の消耗も少なく、
くらくらしたり吐き気もない。
あちこち痛くて横になるしか選択肢がないのはかわらないけど。

今日は1日ゆっくりベッドで過ごす予定。

友人への出産報告メールは明日からぼちぼちしようかと思ってる。

明け方の出産で、旦那は「産まれますよー」ではなく「産まれましたよー」のタイミングで入室。
旦那はちょっと不満だったみたい。


お産の最初はなかなかすすまなかったので、旦那は産院の裏にある実家で待機していた。
今部屋移動したよ、とか明け方また連絡するね、とか、もうすぐ産まれそうなんだってカメラもって病院へ来て、とか連絡を入れてたもんで、義両親も一晩中気をもんでずっと起きててくれたらしい。

で、私の縫合処理などが終わった5時頃に旦那と義母が部屋に入ってきた。

私の横には保育器に入った赤ちゃん。

義母の目には光るものが。
それを見て私も実感がぐーっときた。

前回は感動よりも、やっと終わったというぐったり感しかなかったが、今回は赤ちゃんを見てじーんと感動を覚えた。

とはいえ、抱っこする気力はなくて「あとでゆっくり抱かせてもらいます」というので精一杯だったけど。

なんだか麻酔が切れてきたかな。股のあちこちが痛いわ。
恥骨も。
早く回復するといいな。

最後に…

今回のお産を応援して下さった全ての方々へ感謝いたしますm(__)m

出産・入院記Comment(3)Trackback(0) | Top ▲

タイムリー更新!⑤ やっと3センチ開いた!

►2012/01/09 23:34 

陣痛室からLDRに移った。ここで、陣痛、分娩、分娩後の回復がすべて行えるので移動がなくて楽チン。

ベッドはさっきの方が快適だったけど。

子宮口はやーっと3センチあいた。
頭の位置はまだ高くて、内診は相変わらず激痛。

今日の当直医は他の病院の人。白衣も着らず、毛羽立った服を着たラガーマンみたいな人。

明日の朝には担当医が来る。
お腹をさすりながら、S先生がいる時に出ておいでーって何度も言ってたからまだお腹の中に留まってるのかしら。

傷みを少し和らげる処置をしてもらったので、今から少し寝られそう。
睡眠薬の一種の薬も飲んだので、やっとこさまとまった仮眠がとれるかも。

6時間、3~5分の陣痛に耐えたんだからいいよね、小休憩しても。

では皆様おやすみなさい。
とりあえず出産は1月10日以降です。

出産・入院記Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

タイムリー更新!④ すすまぬ…

►2012/01/09 19:00 

入院して12時間。

かなーり痛いし、陣痛の間隔も短いのに、頭は高く子宮口も全然ひらいてないって。

陣痛の間隔は短いが、毎回の陣痛のピーク時間が短い=お産はすすんでない、ということらしい。

破水はしてるから、すすむはずらしいんだけど…。
やっぱり頭がデカイからおりてこないのかしら?

さっき助産師さんがついて腰をさすってくれた。

何これ!?
すごく楽なんですけど??初めて体験した魔法の手。
少ししたらまた戻ってきてくれるらしい。
まだかなー。
早く戻ってきてくれないかしら。

今日中の誕生はなさそうです。

気長にお待ちを

出産・入院記Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

タイムリー更新!③ まだまだかかるかなぁ

►2012/01/09 16:08 

規則的な陣痛がきて数時間。
だいぶ強くなってきた。

赤ちゃんはいまだに胎内でごにょごにょ動いてる。

左を下にすると楽なもんでずっとそうしてたら、顔の形が

左側が下膨れ

本日祝日で担当医は出張。出来れば担当医のいる日がよかったのに…と思ったが、ついてくれた看護師はベテランの人。
処置も対応も説明も素晴らしい。
ラッキー。


きっきトイレに行って戻ったら入院着に血が沢山

一瞬出血!?と思ったが、よく見たら腕からぽたぽた。。

いざという時のため、血管確保のために刺されている点滴の管が外れかかっていたようだった。

血液は点滴液と混ざったおかげで量は多いが薄いピンク。

あぁびっくりした。

夕飯まであと二時間。

腹へったー。



出産・入院記Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

タイムリー更新!② まだ余裕アリ

►2012/01/09 13:00 

入院してから6時間経過。
自然に破水したとはいえ、入院時にはまだ陣痛もきてなかったし、
いろーんな検査や処理が盛り沢山であっちゅぅ間に時間が経ってしまった。

旦那に昼まで寝てる(=昼まで寝かせて)とメールを打ったのに、11時半に旦那が義母と姫を連れてやってきた。

姫は見慣れない普段と違う雰囲気にとまどい、「お母さん大丈夫?」と私から離れない。
どうなだめても帰らなさそうだったので、私の昼食を二人で食べてから帰るということになり、義母はこの時点で帰宅。

ここで
昼ご飯の写真を載せたかったが、携帯だとうまくいかなかったので、退院後に載せることにする。

グレープフルーツや酢の物など、姫が食べられそうなものは姫に食べさせて完食。

メニューはタニタ食堂の500キロカロリー定食をアレンジしたものらしい。

食べ終わった頃に今度は義姉がやってきた。
義母に聞いたのか、姫が帰りたくなりそうな誘い文句で上手に誘って連れて帰ってくれた。

ほんとにありがたい

おかげでもう少し仮眠がとれそう。

朝受けた内診の結果は、頭は高い位置にあり、子宮口は指一本分開いてる、ということで2日前の検診から変化なし。

羊水はじゃぶじゃぶ出ていたが、2時間前くらいからあまり出てこなくなった。頭が下がってきて蓋をしてくれてるのかしら?

陣痛は7~10間隔だが、傷みはまだまだ許容範囲。
イテテテくらい。

手はかなりむくんできたので両手の指輪を外した。

ま、こんなもんかな。
とりあえず、まだ余裕アリ

また更新します。

出産・入院記Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

タイムリー更新! 破水しました。

►2012/01/09 07:49 

昨晩、計画分娩予定を報告したが、
今朝6時15分に破水した。
トイレに起きたついでに麦茶しこんでたら、ジョボジョボ…って。

前回はチョロチョロやったけど、今回は子宮口が少し開いてるから、羊水が出る出る。

薄いタオル一枚分くらい出して先程7時に産院入りした。

ちなみに陣痛はまだ。
時々おなかが張る程度。

早朝のことで、姫もまだぐっすり寝てたので、姫は寝かせたまま私と旦那で産院へ出向き、荷物を運んでもらったら旦那にはすぐ帰ってもらった。

相変わらず羊水がジョボジョボ出てきて気持ち悪いが、羊水はかなりの量があるらしく、沢山出たからといって今すぐどうこう、というわけではないらしい。

腹へったなぁ。
出かける前にメロンパンとチーズをほうり込んできたんだけど。

まだ陣痛きてないし、今のうちに少し仮眠とっとくかねぇ。

とりあえずこのまま陣痛がくれば、バルーン処理は免れるかな。
とりあえず親孝行息子ってことになるのかしら?

また更新します。

出産・入院記Comment(2)Trackback(0) | Top ▲

入院記録 ②

►2008/05/31 01:48 

私が入院した産婦人科は、なかなかサービスがいいらしい。
入院費は普通っぽいけど。

入院中の食事は確かに豪華で美味しかった。
授乳を考慮した食事メニューは高カロリーで量も多い。

結構な量だったが毎回ペロリだった。

↓↓↓ある日の朝食
IMG_3589.jpg

↓↓↓ある日の夕食
IMG_3594.jpg


以前は退院前に豪華フレンチが振舞われていたらしいが、
今はお城の様な結婚式場のレストランでのお食事券がもらえる。
ベビー連れでもOKなところらしい。

入院中のサービスでよかったのはランドリーサービス

朝だせば夕方には仕上がる。
なかなかよかった。

あとは、午後のティーサービスもよかったし
フットバスサービスもよかった。

産院にあるエステでの無料フットケアサービスもよかった。
あまりに気持ちがよかったので自腹で30分追加したほど。

産院からもらったお祝いセットには、
誕生月のベビーリング、
ベビー服、おくるみ、産声がメモリーされたブック、
写真館の無料撮影券などなどいろんなものが入っていた。

こんなのいらないから5千円でも1万円でも
入院費を安くしてくれたらいいのに~なんて思ったくらい。

部屋担当のスタッフの接遇はすばらしく、
とても感じがよかった。
ホテルみたいな対応だった。

多分、つぎの出産もここにするかな。


☆☆おまけ☆☆


産後、足がすごくむくんだ。
バレーシューズが男性用の下駄になったくらいのイメージ。

そこで、むくみをとるための医療用ストッキングを購入した。

夜寝る時にもこれを履いていてもいいのかわからなかったので
ナースセンターに問い合わせた。

購入した箱を見ながら
 『あの、ATストッキングを購入したんですけど、
これは夜寝る時も着用してていいんですか?』と聞いてみた。

 『ATストッキング? 
・・・・あぁ、ダンセイストッキングを買われたんですね。』

 『・・え?ATストッキングって男性用だったんですか?』

・・・・・・と尋ね、
しばしナースセンターの看護師とちんぷんかんぷんな会話が続き・・・


私が購入したダンセイストッキングは
男性ストッキングではなく、弾性ストッキングだったのだ・・・。

あぁ、はずかし。

テーマ : 妊娠・出産 - ジャンル : 結婚・家庭生活

出産・入院記Comment(6)Trackback(0) | Top ▲

 | Blog Top |  Next»»
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。