スポンサーサイト

►--/--/-- --:-- 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 | Top ▲

またまたまた結婚式 in城崎温泉 ②

►2011/11/04 21:00 

片道6時間かけて出席した結婚式について。
前回のつづき。


新婦は元会社同期。
城崎温泉の駅前一等地でお土産屋を営み、
その横にカフェもオープンさせた実業家。

その彼女が城崎温泉の老舗旅館へ嫁ぐことになった。
そう、“女将” になるのだ。

とても華やかな彼女だが、和装も似合い、
社交的でもあり英語も堪能な才女。
なんとも女将に適任な女性なのだ。

今回は披露宴会場に宿泊したが、次回城崎温泉へ行く時は
彼女の嫁ぎ先に泊まりたいと思っている。


ではでは披露宴当日のことへ。

披露宴ではマタニティドレスをレンタルして着た。
黒やグレーなど地味なのしかなかったが、
お腹まわりもスッキリと収まり、前身ごろも上がらなくてなかなかよかった。

↓↓↓当日の私
DSCF1764.jpg

新婦のお姉さんは元ウエディングプランナー。
衣装もお花もお姉さんの知り合いが手がけてくれたらしい。

↓↓↓高砂のお花
DSCF1826.jpg

↓↓↓テーブルのお花
DSCF1795.jpg


↓↓↓ケーキカット
DSCF1832.jpg


彼女はとても目が大きくて顔のつくりが派手。
だからこそ出来る衣装と髪型と花飾りだった。

ドレスは質のいいシンプルなもので、髪型もシンプル。
それが彼女の本来もつ華やかさを引き立てた。
そして、頭の半分を覆う花。

いやぁ、この量の花を飾れるのって一般人じゃ彼女くらいなんじゃないかと思った。

DSCF1823.jpg


お色直しに出たきり、なかなか戻ってこないなぁと思っていたら、
和装で出てきた。
大きな柄の着物で、とても印象的なものだった。
和装なのにドレスの様な感じがした。

↓↓↓和装にチェンジした新郎新婦
DSCF1838.jpg

↓↓↓お料理も美味しかった
DSCF1837.jpg


2次会も披露宴があった宿泊ホテル内。
ということで、一度部屋に戻って少し横になってから戻ったり出来たし
楽チンだった。

1F大浴場も近くて、2次会途中で風呂上りの姫が
乱入してきたり・・というのもあったが
2次会もとても楽しかった。


2次会で新婦が着た衣装は、海外のお店へネット発注したオーダー品で
お姉さんからのプレゼント。

↓↓↓2次会の新婦
DSCF1856.jpg

なんと、送料を入れても2万円しないと言っていた。
(1万5千円っていってたっけ・・忘れちゃった)


いつか是非ともその店で!と意気込んだが、
英語で発注しないといけない、ということと、
インチに換算してオーダーしないといけない、という手間を考えると

やっぱり日本のものでもいいかな??
なんて思ってしまった(苦笑)

二次会で、お友達が「NHKの“プロフェッショナル”」という番組のパロディで
300年の歴史ある老舗旅館を継いだ新郎を主役にして作ってくれていたものが
上映された。

かなり完成度の高いもので、とても面白かった。



笑いあり、涙ありのとても充実した挙式・披露宴・2次会だった。


人に頭をセットしてもらい、いつもよりも念入りに化粧をし、
着飾って、自分のペースで食事をする。
家のことを一日しないで自分のことだけでよかったこの日。

リフレッシュ出来たなぁ。


ほんと、旦那くん、ありがとう。




★★★ おまけ ★★★


今回、私の様に家族連れで披露宴に参加した同期は6組。

披露宴の翌日、チェックアウトを済ませたそぞれの家族が
新婦が営むカフェへ集った。

オシャレなカフェは一気にファミレスへ・・。

子供があっちへ走り、こっちへ走り。

それぞれの旦那は子守。
そして私達は貸切状態の店舗内に響く声で
ギャーギャー同窓会。

ほーんと楽しかった。



知り合って13年。
一緒に仕事をしたのはそのうちの1/3くらい。

なんか年々仲良くなっていっている気がする。
すごいつながり。

これからもよろしくね^^
11期バンザイ!


スポンサーサイト

テーマ : 結婚式 - ジャンル : 結婚・家庭生活

国内旅行Comment(2)Trackback(0) | Top ▲

またまたまた結婚式 in城崎温泉 ①

►2011/10/30 18:13 

先日、この秋3度目の結婚式にお呼ばれして参列してきた。

招待を受けたのは妊娠が発覚してまもなく。
2時間くらいで行けるところならば何の躊躇もなく
出席の返事をだすところだが、
何しろ今回の披露宴会場は兵庫県の城崎温泉。
兵庫県の日本海側にあり、新幹線で博多から姫路まで行って
レンタカーか在来線に乗り換えるしかない。

空路もあるが(福岡⇒伊丹⇒但馬)
便の乗り継ぎがうまく行きそうになくて断念。

果たして6時間くらいかかる場所へお腹が大きい状態で行けるのか?と
思っていたら、旦那が

 『荷物もちと子守で付いていってあげるから、
  とりえず出席の返事だしたら?』

ありがた~い提案をしてくれたので

とりあえず出席の返事を出して、最終判断は
医師の許可が出たらするということにした。

結婚式は土曜日。
旦那には金曜お休みをとってもらって
前日入りして当日泊もして2泊3日の家族旅行のようにして行くことにした。


幸い経過も順調で、医師の許可もかなりアッサリ出たので
張り切って行って来た。


◆披露宴前日◆


姫を午前中だけ幼稚園へ行かせ、12時半すぎに家を出発。
現地に到着したのは18時50分。
所要時間は6時間ちょい

博多から姫路までは新幹線で2時間15分くらい。
その後レンタカーに乗り換えて2時間半かかった。
普通は2時間くらいで着くらしいが、
金曜の夕方だったので渋滞していたから結構時間がかかってしまった。

6時間かかりはしたが、そんなにきつくなかった。
新幹線の中では姫と旦那は楽しくラブラブな時を過ごし、
私はのんびり過ごした。

レンタカーの中では姫は夕寝し、
私と旦那は久しぶりにゆっくり会話を楽しめた。

宿泊したのは城崎温泉の御三家と言われる旅館の1つ
西村屋の新館(招月庭)。
http://nishimuraya.ne.jp/shogetsu/

今回はそんなに贅沢をするつもりもなかったのだが、
お腹も大きいし、披露宴会場のホテルに宿泊するのが一番楽だろうということで
ここに泊まることにした。


城崎温泉は7つの外湯があって、この湯めぐりをするのが楽しいのだが
今回姫と旦那はホテル内の大浴場だけに入った。

2泊3日の間に、旦那と姫は少なくとも5回は入っていた様だ。

朝食後、部屋に戻る前にひとっぷろ。
出かける前にひとっぷろ、という具合に。

脱衣場に、お茶やオレンジジュースが自由に飲めるようになっていた様で、
姫にはそれも大きな魅力だったのかもしれない。

私だったら、夜中のお漏らしを考えたり、次の食事までの時間を考えたりしながら
量を調節して与えるが、
きっと旦那は姫に好きなだけ注がせただろうし。


食後、同じく前日入りした友人達が私が宿泊したホテルに会いに来てくれた。
翌日もあるから、と早くお開きになったが
とても楽しいひと時を過ごせた。

友人達と別れて部屋に戻ると・・・

姫と旦那は布団の上でポテトチップを広げ、
するめを寝転がりながら食べていた。

家では絶対に許されない行為。
そんなことをしようもんなら、ソッコーで
 『こらー!ベットの上で物を食べない!寝転んで食べたらダメでしょ!』と
怒鳴り声がふってくる筈。


旦那も姫もバツの悪そうな顔をして
 『あら、お母さんもう帰ってきちゃったね。』
 『お母さん早かったね。』と

慌てて広げたポテトチップスの袋を布団から下ろした。


あんたたちーーーー 



まぁ、父娘でいる時は多分終始そんな感じなんだと思う。
「お母さんにはナイショね」が合言葉なんじゃないかな。




メインの披露宴の話はまた次回。


★★★ おまけ ★★★

↓↓↓新幹線で移動中の姫
DSCF1888.jpg

旦那と姫はほんとに仲良し。

行きの新幹線では、姫と旦那はずっとジャンケンをしていた。
途中姫が眠そうに旦那のヒザでうとうとした3,40分を除いて
ひたすらジャンケンをしていた。

ジャンケンをして勝ったら相手のほっぺをつまんで、
3回勝ったら「たーてたーて、よーこよーこ、まーるかいてちょん」と
顔をつねるゲーム。

ジャンケンの意味がやっとわかった姫にはとても楽しいゲームだったらしい。
ただ、姫は口でジャンケンをすることは出来なので
どちらかが2回勝ったら顔をつねっていた。


帰りは、広島から博多までの1時間20分、
ひたすら
「一本橋、こーちょこちょ、たたいて、つねって、階段のぼってコチョコチョコチョ・・」
という手遊び。

一本橋から始まって、二本橋、三本橋・・と続き
五本橋までいったら、また最初から。

いいかげんにして、とこちらがうんざりくるくらいに繰り返した。

一緒に下車した隣の席のおばさんに
 『しばらく頭に“いっぽんばーし・・”ってまわってそうです(笑)』と
言われてしまった^^;


姫にはとっても楽しい時間だったようだが、
旦那はよく付き合ったなぁと感心してしまった。

旦那くん、ご苦労様^^

テーマ : 披露宴 - ジャンル : 結婚・家庭生活

国内旅行Comment(2)Trackback(0) | Top ▲

姫路城へ

►2011/05/30 22:59 

城崎温泉を出て、今度は姫路城へ。


いつかは行ってみたかった世界遺産の姫路城

姫路はいつも新幹線で通り過ぎるだけで降り立ったことはなかった。
大阪に住んでいた時も結局足をのばさなかった。
この度やっとこさ実現した姫路城見学。

残念ながら一部工事中ではあったが、大満足の見学となった。


行ったのは随分前になるが4月上旬。
ちょうど桜の咲くころでとても美しかった。

↓↓↓大きな芝生広場(三の丸広場)
DSCF1075.jpg

広場をぐるりと桜がおおっていて、桜の木の下でお花見している人が多かった。


↓↓↓三の丸広場から姫路城入り口へ
DSCF1074.jpg

↓↓↓姫路城入り口
DSCF1081.jpg

入り口部分から「なんとまぁご立派な門だこと!」と魅入ってしまった。

↓↓↓城内は桜、桜、桜。
DSCF1082.jpg

↓↓↓残念ながら改修工事中で全貌が見られなかった姫路城
DSCF1079.jpg

↓↓↓本来ならばこんな感じ
275px-Himeji_Castle_The_Keep_Towers.jpg

写真はWikipediaより。

↓↓↓姫路城の絵が描いてあった
DSCF1091.jpg


残念ながら外から全貌を眺めたり、中に入ることは出来なかったが、
天守閣部分を目の前で見ることができた。

改修工事中、城の横に8階建てくらいの大きな見学棟が出来ていて
見学棟の方から城の外壁部分を間近で見ることが出来た。

普通だったら見上げるだけの部分を目の前で見られたので、
それはそれでラッキーだったのかな、と思った。

↓↓↓100間廊下(200メートルくらい)
DSCF1094.jpg

城を囲むように、ぐるーっと続いていた。
廊下横には6~10畳くらいの部屋(待機中の家臣の待機部屋?)が沢山あった。



城は大きくて、美しくて、とてもすばらしかった。

今まで行ったどの城よりも美しかった。

工事が終わったらまた是非とも行きたいと思う。


姫路城見学のあとは倉敷へ。

テーマ : 兵庫県 - ジャンル : 地域情報

国内旅行Comment(2)Trackback(0) | Top ▲

城崎へ ②

►2011/05/25 23:26 

まだまだ続く城崎滞在記。

前にも書いたが城崎には友人(R)が住んでいて、
彼女に会うのも旅の目的のひとつだった。

彼女は駅前でお姉さんと土産屋を経営している。
なんと、Rが社長
そして2年ほど前に姉妹で土産屋の隣にカフェをオープンさせた。

私の友人で唯一の実業家


城崎旅行は2度目なのだが、前回は6年くらい前。
その時はまだカフェがなかったのでとても楽しみにしていた。

↓↓↓カフェの入り口付近
DSCF1019.jpg

うーん、オシャレ
とてもいい感じだった。

もし城崎へ行かれる時は駅前にある
ソレッラというカフェへ足を運んでみて下さい。

↓↓↓興味のある方は下記のカフェブログをどうぞ
http://ameblo.jp/cafeesorella/



カフェ訪問の後は城崎マリンワールドへ。
姫が飽きずにいられるとこで、あまり遠くなところ、
雨でも楽しめるところ、ということでチョイス。

↓↓↓姫が一番楽しんだセイウチゾーン
DSCF1042.jpg

↓↓↓目の前を泳ぐセイウチ、デカイ!
DSCF1032.jpg

2匹のセイウチが目の前のガラスの上を滑るように泳ぐので迫力満点!

いろいろと考えられた新しい水族館で、とても楽しかったのだが・・

この水族館、半分が屋外で、雨に濡れるは寒いわ、で
足早での見学となってしまった


そして宿に戻り、風呂に入って体を温め夕寝。

まだまだ寝たい姫を無理やり起こして夕食会場へ。

この日の夜は、友人も呼んで旅館内で食べた。
1日目の食事も美味しかったが、
2日目はもっとスバラシかった。

飲み物として注文したのが城崎の地ビール。

↓↓↓瓶がとてもオシャレ
DSCF1004.jpg

食事中、社長が挨拶にみえられた。
Rの友人ということで宿泊費を随分と安くしてもらえることは
事前にわかっていたので用意しておいた博多土産を渡した。

これが効いたのか(?)後半のお品の質・ボリューム共に
グレードアップした様に思えた。
デザートもすごくよかった。

やっぱり社長の「声」が板場にかかったのかしら??



食後は、姫を旦那に預けてRと夜の店へ
1時過ぎくらいまで飲んでしゃって楽しく過ごした。





城崎土産は、もちろんRの店でまとめて購入。
Rのオススメで購入したラー油がめちゃくちゃ美味しかった。
<食べるラー油>ブームにのっかっていろんなラー油を試してみたが、
ダントツ1位!

↓↓↓岩津ねぎラー油
2011052422030001.jpg


同じものを旦那の実家にもお土産にしたのだが、
義母から
 『これ、お取り寄せとか出来ないのかしら。』と言われたほど。

配った方々で「あれ美味しかった!」と言われた。

ごはんにかけて食べるのはもちろん、
炒め物の仕上げにちょっとのせたり、ラーメンにのせたり、
妹は「翌日のから揚げに岩津ねぎラー油をかけたら生き返った」と言っていた。


道の駅や土産屋くらいでしか手に入らない様だったが、
もし見かけたら是非とも食べてみてください。



城崎温泉から車で30分くらのところに出石(いずし)というところがある。
そばが有名なのだが、そばは出石まで行かず、城崎内で食べた。

それがまた美味しかった!ほんとに美味しかった。
1人前分のそばが、小さな小皿5皿に小分けされて運ばれてきた。

写真は・・・ゴザイマセヌ。

最初は普通に食べて、次にとろろを加え、最後に溶き卵を加えて食べるのだが、
もう美味しくてペロリ。追加注文もしてしまった。
姫も結構食べた。
普段はそばよりもうどん派なのだが、そばをみなおしてしまった。



城崎を発ったのは、城崎滞在3日目の11時ごろ。
帰りに出石城跡を少し見学して姫路城へ向かった。

↓↓↓出石城跡①
DSCF1064.jpg
↓↓↓出石城跡②
DSCF1067.jpg



城崎滞在、ほんとに楽しかった。
久しぶりの連泊でゆっくり出来たし、Rとの再会も嬉しかった。

また機会があれば是非訪れてみたい、と思った。

ちょっと遠いけど・・。
次は姫路まで新幹線で行って、そのあとレンタカーかな~。



テーマ : 温泉旅行・温泉宿 - ジャンル : 旅行

国内旅行Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

城崎へ ①

►2011/05/20 00:00 

広島宮島観光(5/13 過去記事)の後は兵庫県の城崎へ。

城崎に住んでいる友人を訪ねがてら城崎温泉へ行ってきた。
城崎は兵庫県の日本海側で広島からの移動は6時間

運転手がいる時に連れて行ってもらうのが楽だな、と思い
「城崎へ連れてって!」とお願いした。


道中、何がツライかって、姫の「ウンチでる!」攻撃。

オムツが外れた姫のトイレ休憩で疲れた、という感じ。

チャイルドシートに縛られる状態を脱出したいのいか、
ほんとにトイレに行きたいのか分からないけど
無視するわけにもいかず・・

すべてのサービスエリアとパーキングエリアに立ち寄ったという感じ。
あ、それから見かけたコンビニにも。

 『うんち出るー。もれちゃうーーー。うーーーーー』とかなり
迫真の演技。


もちろん、トイレに行っても

 『えへ。出なかったね』と毎回不発。


それでも、5,6回に一度は出たりするから無視も出来ない。


もれちゃう!と言われても大抵

 『トイレなんて言われても。次のサービスエリアまで15分はかかるよ。』
という状態。


それあらは、ずっと
 『姫、頑張れ!もうちょっとでトイレ着くから!ね?ほら、見て。
  トイレ見えてきたよ。(←ウソ)見える?ほら、あのへん。
  あ、歌でも歌う?』と必死で姫の相手。


これは福岡から広島への移動も、帰りの道中もずっとこの調子。
一度始まったら出るまでずっとトイレ休憩を取らされた。

もうぐったり。


旦那は車の運転が苦にならないらしく、
休日の知らない道を運転するのはウキウキするらしい。
眠たくもならない、とか。

私は姫のトイレ休憩につき合わされて大変だったが、
そのつど車から降りて小休憩をとった感じになってそんなに疲れがたまらなかった。

今年入ってからずっと旦那とはゆっくり話せてなかったので
車中で数ヶ月分の会話も楽しめた。


城崎へは2泊した。
泊まったのは西村屋本館で老舗中の老舗旅館。

友人が言うには、城崎に来てここに泊まれば“箔がつく”というくらいのところらしい。
よく芸能人がお忍び旅行で使ったりする高級旅館。

そんなところに普段だったら泊まれるはずもないのだが、
城崎名物の蟹のシーズンが終わったオフシーズンだった、ということ、
休日前の宿泊ではなかった、ということ、
そして、何より友人の口利きがったおかげで
今回は特別価格で宿泊させてもらえることになったのだ

この旅館の社長家族と友人家族は昔から家族同然のお付き合いで、
社長と友人も親子の様な仲だという。
そんな友人のたのみならば、と価格だけでなく格別な対応も受けることになった。

着いた日は夕食時に到着。
女将の様な方が挨拶に見えたり、社長から地酒の差し入れがあり、
板場からも差し入れがあった。

部屋は完全な和風で、重厚なつくりだった。

温泉地に行く時はいつも旅館に泊まる。
改装時期が新しいところをチョイスするのだが、
大抵、純和風ではなく、女性客受けしそうな
モダン和風だったり、大正ロマン風だったり、
アジアンテストが入った和風へリフォームしている。
琉球畳を使っていたり、建具をダークブラウンにしていたり。
畳にベットを敷いている部屋も結構みかける。

今回の様な、これだけ完全なる和の旅館に泊まったのは初めてだったが
やっぱり落ち着くなぁ~とほっと出来た。

部屋は人通りの多い通路から外してくれた位置にあり、
隣が空き部屋だったので姫の声などを気にせずゆっくり出来た。

到着翌日はあいにくの雨。そしてものすごく寒かった!
地元の友人も「この時期にこの寒さは異常」と言っていた。

↓↓↓寒いのにシャボン玉を楽しむ旦那と姫
DSCF1050.jpg

私が横でシャボン玉するなら閉めてやってくれ!!!!と言っているのに
まるで聞こえぬかの様子。

まぁ、姫が楽しそうだからいいんだけど。

最終日は晴れてお庭もなんとも美しかった。

↓↓↓部屋からのながめ
DSCF1061.jpg

この縁側にはホットカーペットが敷いてあった。
宿泊した部屋にホットカーペットが敷いてあったのは初めて。
足元がぽかぽかしてとても気持ちがよかった。
荷造りも化粧もすべてカーペットの上でした。

雪国の旅館ならこれがスタンダードなのかしら??


城崎旅行の話はもう少し続く。


テーマ : 温泉旅行・温泉宿 - ジャンル : 旅行

国内旅行Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

沖縄旅行 ③ 【観光その2】

►2011/05/06 23:14 

「まだ続くのか?」というダラダラ感もまし、
沖縄旅行は2ヶ月も前になってしまって
記憶もあやふやになってきたがなんとか搾り出してみる。


沖縄旅行②【観光その1】・・・では観光の2日目のことを書いたので、
今回は1日目と3日目のことをまとめて書く。



おきなわワールド

玉泉洞という鍾乳洞があるところで、
沖縄の歴史・文化・自然を体感できるところ。

↓↓↓玉泉洞内
DSCF0696_20110506215814.jpg

この一枚を撮ってカメラの電池がなくなってしまったので
沖縄ワールドの写真はこれ一枚・・・。

電池(単三)は4本いるのだが、
換えようと思ってカバンの中を見たら、
入れておいた予備の電池がなぜか3本だけしかなかった。
売店で電池を見かける度に買おうかと思ったが、
高いなぁ~と思ううちに買いそびれてしまって。


スーパーエイサー」という公演を見た。
「エイサー」は本来は旧盆の先祖供養の集団舞踊だが
ここでは年中やっている。

太鼓をバンバンたたいて、飛んだり跳ねたり、宙返りなんかもして
迫力があってたのしかった。

その時に赤いタテガミの獅子が出てきたのだが、
大人二人が入った大きな獅子だったこともあり、
姫がもう、それはそれは驚いちゃって。

目に涙をためて、あごを震わせて怖がった。
もう親は爆笑。
姫には悪いけど涙流しながら笑ってしまった。

お土産や特産物をみたり、沖縄のスイーツや珍味を味見したり結構楽しめた。


本当はおきなわワールドを出てすぐのところにある、
(名前は・・・何ていうんだったか忘れたが)
別の観光スポットにも行ってみたかったのだが時間がなくて断念。


このあとは首里城へ。

ここで、首里城近くに住んでいる大学時代の友人と再会。
彼女は3人の子供を連れてきてくれた。

彼女は結婚前は国際線のキャビンアテンダントだった。
沖縄出身のパイロットの旦那様と知り合い結婚して現在沖縄に住んでいる。
なんとも絵に描いた様なカップル。

3人の母なんだけど、素敵な女性のままで
私もこうありたいと思った。

この時、旦那は床屋へ。
何十連勤もこなしていた旦那の髪は伸び放題。
やっととれた休暇中に髪くらい切りたいと言っていたので、
「床屋行っといでー」と半ば追い出す感じで行ってもらった。

残ったのは大人2人に子供4人。
有料で首里城に入ってもゆっくり見られるはずがない、ということで
鳥にえさをやったり、那覇市内が一望出来る展望台へのぼった。

写真は・・・まだ電池を買ってなくて。
写真はゴザイマセン

3月上旬の沖縄は福岡よりも随分と暖かかったが
高台にいたこともあり、夕方になると肌寒く感じた。



食事は、夕食は2晩ともホテルでとった。
日中は<アグー豚>とか<そうきそば>とか<ゴウヤチャンプル>とか
沖縄っぽいメニューをセレクト。

2晩ともホテル食にしたのは、JALのクーポンを持っていたから。
結構あったから、食事をして、マッサージを受けて、ラウンジで飲んで、と
もくろんでいたのだが、
食事が高すぎて2晩の食事でふっとんでしまった、といか足りなかった

ワインのボトルを2本飲んだから、というのもあるのだが、
鉄板焼きってなんでこんなに高いのか??と
メニューを見てびっくりしてしまった。

最初にワインリストを見てワインを頼み、メニューを開いた。

え・・鉄板焼きのコースってこんなに高いの と思ったが
さすがにこの時点で帰る、というわけにはいかず

コースは5,6個あった。
で、なぜかこの時妙な見栄が働いてしまって

 これだけコースがあって一番安いのをチョイスする、というのもねぇ。

と、まんまとお店の心理作戦にはまり、
下から二番目のコースをチョイス。
一番安いコースとの差は1500円。



料理はとても美味しかった。
盛り付けも美しく、
目の前で焼いてくれるパフォーマンスもなかなかよかった。
お酒で火柱をたててくれたりして。

で、お楽しみのメインメニュー。

女性にはちょうどいいものだったが、
肉食獣の旦那には「え?肉、これだけ?・・」という上品な量。


旦那は
 『多いしいのは美味しいけど・・
  吉野家の牛丼が何杯食べられたかと思うと

と、相変わらずなコメント。



2日目の晩、姫と旦那は食事後すぐに爆睡。

私は、チェックインの時にもらったカクテルの無料券を2枚握り締めラウンジへ。

↓↓↓なかなかいい雰囲気
2011041920240000.jpg

この写真は新しく買った携帯でパシャリ。
普通のカメラで撮るより簡単でキレイに撮れる。
今どきの携帯ってスゴイワ~。

↓↓↓一番美味しかったカクテル
2011031321540000.jpg

JALのカクテルコンテストか何かで上位をとったカクテルらしい。
ちなみにこれは有料の分。


無料カクテル2杯飲んだののち、2杯追加して計4杯も飲んでしまった。
4杯目が余計だったみていで、久しぶりに悪酔いしてしまった





最終日は公設市場と商店街、免税店に行ってきた。

↓↓↓公設市場にて
DSCF0849_20110506215811.jpg

市場内では色とりどりの魚やめずらしい生き物が沢山あって
アジアの市場という感じだった。

ここでは義母から頼まれた乾燥させた「かつお節」を買って帰った。

↓↓↓かつお節と削り箱
DSCF1341.jpg

旦那の実家に<かつおぶし削り>が一つ余っているというので
削り箱をわけてもらった。

旦那も私も「なつかしい!」とごりごり削ってみた。
削りたての削り節はとても香りがよくて美味い!
ただ、かなり重労働・・。



話はかわって・・

国内唯一の路面型免税店へも行ってきた。
免税店では姫が眠さのピーク時と重なってしまい、
全然ゆっくり見られなかった。

ランチを取っただけ、となってしまったがなかなか面白かった。



免税店を出たあとはレンタカーを返して空港へ。
渋滞がひどくて「絶対間に合わない!」というピンチに陥ってしまったが、
なんとかギリギリセーフ。

最後はバッタバタになってしまったが
「あーたのしかった!」という旅に出来た。


また行こうねー



テーマ : 沖縄 - ジャンル : 地域情報

国内旅行Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

沖縄旅行 ② 【観光その1】

►2011/04/25 21:12 

沖縄旅行、2日目の話。
1日目と3日目はまとめて次回。

【2日目】

テレビでよく見る【美ら海水族館】(http://oki-churaumi.jp/)にいつか行ってみたいと思っていたので、
私が一番ウッキウキだった。

↓↓↓入り口あたりで
DSCF0735.jpg


姫は、最初は怖がっていたが慣れてきたらじっと魅入っていた。

↓↓↓夢中になって見る姫
DSCF0744.jpg

↓↓↓巨大な水槽!
DSCF0757.jpg


この水槽はアクリルパネルが60cmもの厚みがあるらしい。
巨大水槽横にカフェがあって、一番の特等席でランチをとった。



外に出てからイルカの餌付け・調教タイムを観察したりして
3時間くらはいたと思うが、大満足だった。


↓↓↓霧が出るところで水遊び。もちろんびしょぬれ。
DSCF0784.jpg



このあと、友人から進められた【古宇利島大橋】へ寄った。

古宇利島へ架かる橋で、平成17年に出来たらしい。
≪無料で通行できる橋の中で長さ日本一の橋≫と書いてあった。

↓↓↓橋のまんなかあたりで撮影した風景
DSCF0796.jpg


各種サイトに載っている古宇利大橋の写真はエメラルドグリーンで
もっと美しいものだったので、
今度は夏の晴れた日に見たいな、と思った。


この後【御菓子御殿】と言われる沖縄の土産菓子店(恩納店)に寄った。

友人に、この店から行けるビーチが穴場で
すいててキレイ、と言われたので行ってみたのだ。

↓↓↓お着替えをした姫
DSCF0813_20110425232217.jpg

ビーチだけ、というのも何なんで土産屋にも入ってみた。

そこで試食した≪塩胡麻ちんすこう≫が美味しくて美味しくて。
あちらこちらへの土産物として買って帰った。

↓↓↓塩胡麻ちんすこう
kashi17-3_p2.jpg

これは御菓子御殿オリジナルのちんすこうらしい。

ちんすこう自体、そこまで美味しいとは思ったことがないのだが
これはちょっと気に入ってしまった。
安いし、沢山入ってるし。
ただの塩ちんすこうよりも、胡麻の風味がきいていていい感じ。

皆さんも見かけたらご賞味あれ。



ホテル近くにある残波岬へ行った。

磯釣りやダイビングのポイントとしても有名らしいのだが、
「こんな断崖絶壁で釣り?」という感じ。

↓↓↓残波岬①
DSCF0822.jpg
左側に白い灯台があり、晴れた日には
青い空とグリーンの海に白い灯台が映えて美しいらしい。


↓↓↓残波岬②
DSCF0821.jpg


足元の岩場はとがっていて手をついてあるくのも痛い。
少し先は足を踏み外したら一巻の終わり・・・

写真を撮るのも命がけ、というのは大げさだが
思い出しただけでもお尻がむずむずする怖さだった。

写真は旦那が撮った。




2日目は割りと早い時間にホテルに戻り夕食。
夕食とその後の話はまた今度。



テーマ : 沖縄 - ジャンル : 地域情報

国内旅行Comment(2)Trackback(0) | Top ▲

沖縄旅行 ① 【姫、海デビュー】

►2011/04/19 22:49 

一ヶ月以上も前になるが家族3人で沖縄に行ってきた。

もちろん旅行記を書くつもりで写真もいろいろ撮ってはいたが、
震災後はずっとテレビにかじりっぱなしだったし、
被災地の映像を見ながら楽しい旅行記なんて書く気にはならず、
ずっとほったらかしにしてきた。


今回旅行記を載せるかどうかちょと迷ったが、震災から1ヶ月経ち、
被災地もすこーーーーーしだけだが落ち着いてきた様だし、
仙台空港再開など、明るいニュースも少しずつ出てきたので
そろそろいいかな、と思って。



旅行記というものは、
旅の余韻が覚めやらぬうちに書いておくもんだな、と思った。
旅からもどって一ヶ月以上経つとかなーり記憶があやふやで、
記事を書くこと自体が何だか消化試合のようになってきた。

しかしせっかく行った沖縄旅行。
思いだし思い出し書いていくことにする。



旦那は今年入ってから本当によく働いた。
60日連勤くらいした気がする。
夜中に帰ってきて明け方に出かけるという生活。
週に2回しか帰ってこられない時もあった。

沖縄旅行はそんな旦那へのご褒美旅行。
仕事が落ち着いてきた頃だったとはいえ
まだまだ忙しかったので2泊3日の小旅行となった。



泊まったのはホテル日航アリビラ

JALのクーポン券が結構あったので、
JAL系のホテルをチョイスした。

沖縄本島にはJAL系のホテルが4つもあったのだが、
那覇からほどよく離れているリゾート型のホテルにした。
それは姫の海デビューをさせるため

海デビューといっても、まだ海開きしていないので
砂浜でのお砂遊び程度のものなのだが・・。

白くてきれいな砂がたっぷりりある砂浜で
思う存分遊ばせて見たかったのだ。

最初は砂浜に素足を乗せるのを
「冷たい」とか貝が「痛い」と嫌がっていたが
最後は夢中になり、ほっておけば何時間でも遊びそうな勢いだった。
遊びを中断させるのが大変で大変で。

↓↓↓部屋から見たホテルのプライベートビーチ
DSCF0706.jpg

↓↓↓いっちょ前に・・
DSCF0702.jpg

↓↓↓父子で夕涼み
2011041920200000.jpg

↓↓↓誰もいない砂浜で朝から砂遊び
DSCF0836.jpg

日が昇ると熱いので、
少し早く起きて朝食前にひとあそび。
旦那は爆睡中。

↓↓↓夢中で遊ぶ姫
DSCF0842.jpg


ベランダからの眺めがよく気持ちが良かった。

↓↓↓昼間
DSCF0709.jpg

↓↓↓夜
DSCF0831.jpg



この頃福岡はまだまだ寒くて
雪がちらついたりもしていた。

上着を一枚着なくてもいい、という気温がなんともここちよくて、
夜風も気持ちが良かった。

沖縄滞在記、まだまだつづく~。

テーマ : 国内旅行記 - ジャンル : 旅行

国内旅行Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

リフレッシュ

►2011/04/18 00:25 

約半月ぶりの更新。
幼稚園が始まったり、旦那が長く休暇を取っていたりして
気が付けばこんなに経ってしまった。

それなのに数十人の方々が毎日アクセスして下さっていた様で
とても嬉しい。
ありがたいわぁ。


もう随分とたってしまったが
以前友人(Nちゃん)を訪ねて大阪に行った時の話。


Nちゃんは会社の同期。
十数年前、あるメーカーに就職した。
その配属先の同期は女性13名。

不思議なくらいに気があって
一緒に働いていた時間よりも辞めてからの方が長いのだが、
疎遠になることなく未だに皆仲がいい。
年を追うごとに仲が深まっている気がする。

職場は大阪にあったので、ほぼ関西出身の人。
結婚して方々に散ってもかなりの人が関西に住んでいる。


今回の旅の目的はNちゃんの新居訪問。
姫が幼稚園が始まったら平日に
まとまった旅行をするのは無理だと思い踏み切った。

Nちゃんの他、1,2人に会えればいいかなぁと思っていたのだが、
Nちゃんが関西圏に住む同期すべてに連絡をしてくれたおかげで
関西に住む同期全員に会うことが出来た。

初日
とランチして、とも合流してみんなでお茶。
Yと私で宅へ。
夜は当時の上司が駆けつけてくれていっしょに食事。
Yも一緒にN宅へお泊り。

二日目
がN宅へ来てくれた。

四日目
帰りの乗り継ぎ駅で、YKとNとランチ



9人の人に会って楽しくて濃い時間を過ごすことができた。


Nちゃんのご主人も同期で私もよく知る人。
初日はNちゃんとYちゃんとご主人と私で遅くまでおしゃべり。
同期が4人も集まれば同窓会みたいなもの。

NちゃんとYちゃんと私は寮の同じ階で過ごした。
新人の頃はよくすっぴんにパジャマで誰かの部屋へ集合した。
なんだかその頃が再現されている様で、「いいなぁ、楽しいなぁ、」と
その空間にいることが嬉しくて仕方が無かった。
これ以上の心のくつろぎ空間ってあるかなぁ~と思えるほどだった。

ただ・・・
昔は2時でも3時でも話し込んでいたのが
そこまで到達する前に
「さ、では明日もあるしもう寝ましょうか」と自然とお開きになってしまった。

あの頃から10歳以上も老け込んでるから仕方がないんだけど


遅くまで起きていても、翌日はちびっこギャングが
「朝やでーーー!!!」と起こしに来てくれるので日中は眠い眠い。

それでも夜も更けて大人の時間が来ると再び目も頭もらんらんとしてきた。




今回の旅の目的は新居訪問。
家の雰囲気を見てから新居祝いを贈ろうと思っていたのだが、
それは丁重に丁重に断られてしまった。
「来てくれたことが何よりのお祝い」と言われた。

新居はとてもとても素敵で、
ご主人の【構想3年の家】というだけある家だった。

防火地域ということで、
とにかく家の外装(外壁など)にお金がかかったと言っていた。
「活発な男の子2人がいるし、将来やりかえる前提で
とにかく内装にはお金はかけなように仕上げた」ということだったが、

そんなことは一切感じられない素敵な空間だった。
さすが住宅資材のメーカーで勤める(勤めた)夫婦が
手がけた空間だわ、と思った。

コンセントの位置も気が利いていたし、
○○はこういう風に設置すればいいのね、と等参考になることが多かった。

二日目に同期6人がリビングに集まった。
素敵な新居ね、と見渡しながらも皆見るところが違う。
「この天井高って2500くらい?2600はあるかな?」とか
「このスライドドアって引き込み戸?連動してるの?」とか(笑)


Nちゃん宅はとても居心地がよく、彼女のおもてなしのおかげで
「数日友人宅へ泊めてもらった」というよりは
「実家に里帰りした」感じに近かった。

二度寝して起きたら食事が用意されていて、
姫も朝食を終えていたりして。


いたれりつくせりなのだが、
何でも「いいよいいよ、何もしないで座ってて。お客様なんだから。」となると
くつろげそうでくつろげない。
頼むところは頼んでくれて、一緒に掃除したり片付けたり
そのさじ加減が絶妙で、日に日に帰りたくなくなってしまった。

ほんとに楽しい滞在だった。
日程を調節して会いに来てくれた関西組に感謝感謝。
そして私達親子を暖かく迎えてくれたNちゃん家族にも
本当に感謝したい。

みんなありがとーー!!




実はこの数日後、福岡に住む残りの同期3人AKも会った。
この2週間で会えなかったのは福井に住む
アメリカに住むだけ。

私達のつながりってスゴイわ。

この同期でいられてヨカッタ。


これからも仲良くいようね^^



国内旅行Comment(0)Trackback(0) | Top ▲

 | Blog Top | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。