つわりもだいぶ治まり、
“お鍋”だったら、お腹一杯食べられる様になった。
よって必然的に寄せ鍋やら水炊きやら夕飯に
鍋料理が登場する機会が増えてきた。
先日もいつものごとくお鍋を食べた。
うちにはまだカセットコンロがなく、
面倒だが食材を足すごとにキッチンのコンロであたためる必要がある。
だいたい食べ終わったところで、
鍋をキッチンへもっていき、火にかけた。
そしてあらかじめ切っておいた白菜やねぎを
鍋に入れようとしたら・・・。
『






』
『鍋が火に包まれている!!!
』な、なんだ!!??と思い、慌てて火を止めた。
よーくみると・・・・。
鍋敷に使っていたコルクごと
火にかけていたのだ!!コルクが鍋の底にぴたっとくっついていた様で・・。
あぁ、危なかった〜

鍋はススで真っ黒

。
コルクは黒こげ・・・

。
幸い焦げ臭い臭いは全くなく、
その後何事もなかったように具材を入れてあたため
食べ続けた。
そういえば、学生時代、
思い出しただけでもぞっとする
ぼや騒ぎ
を
起こしたことがあったのを思い出した。
詳しくは明日・・・。