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検診の度に白黒のエコー写真を先生がくれるが、
それとは別に、胎児を立体的に撮影してくれるサービス 【4D】を受けられる。 すごく立体的で、旦那に言わせれば 『グ、グロテスク・・・』だが、毎回楽しみにしている。【4D】は、34週目くらいまで受けられるサービスで、 先日最後のサービスを受けてきた。 34週を過ぎると胎児が大きくなって胎盤と顔の距離が近くなり、 胎盤が邪魔してうまく撮影できなくなるらしい。 それではうまく撮れた我が子の初公開! ↓↓↓右手をおしゃぶりをしている。 ![]() ↓↓↓左手で目をこすっている。<ねむい・・のポーズ> ![]() ↓↓↓足の裏! ![]() ↓↓↓顔の半分しか映っていないが、 目も鼻も口もしっかり映っているベストショット。 ![]() 右のうにょうにょ映っている得体の知れないものは、多分胎盤。 94歳の祖母が初めて写真を見たとき、 『あらぁ・・・こんなの撮って大丈夫なの?』体内にカメラを入れて撮ったのかと思ったらしい。 『今は何でも撮ってしまうのね、夢がないわぁ。』とこわごわと眺めていたが、 最後の方はひ孫の写真に魅入っていた。 ↓↓↓もらった写真はこんな感じでアルバムに貼っている。 ![]() このグロテスクな写真も 我が子だからかわいいと思えるわけで、 旦那でも『うわ・・・・』と目をそらしているのに 赤の他人が見て、なかなかかわいいとは思えないに違いない。 そんな写真でもやっぱり かわいいなぁ〜 と思えるあたり、ちょっとずつ“母”になってきてるのカナ〜 ![]() テーマ:妊娠後期(8ヶ月〜10ヶ月) - ジャンル:結婚・家庭生活 |
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『グ、グロテスク・・・』だが、毎回楽しみにしている。



『あらぁ・・・こんなの撮って大丈夫なの?』
と思えるあたり、
